exist†trace WEB&雑誌掲載情報!

2012/01/25

 WEB

『Kawaii Girl Japan』2012' 1/9 ライブレポート掲載 

http://www.kawaii-girl.jp/feature/11070


『JaME』2011' 11/9ライブレポート掲載 (海外版) 

*USA版
http://www.jame-world.com/us/articles-82218-existstrace-one-man-show-the-first-daybreak.html
*カナダ版
http://www.jame-world.com/ca/articles-82218-existstrace-one-man-show-the-first-daybreak.html
*イギリス版
http://www.jame-world.com/uk/articles-82218-existstrace-one-man-show-the-first-daybreak.html
*オーストラリア版
http://www.jame-world.com/au/articles-82218-existstrace-one-man-show-the-first-daybreak.html



雑誌

1/24発売 メンズスパイダー 2012年 3月号 *インタビュー&撮り下ろしPhoto掲載!

メディア

プロフィール

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「存在の痕跡」をバンド・コンセプトに掲げ、音楽を通じて生きる意味を問う。
その姿、一見すると女性1名+男性4名の混声バンドに見えるが、その実はメンバー5人全員が女性という“特異な”ロックバンドである。
結成当時から現代に至るまで、いかなる音楽ジャンルにおいても、男女それぞれのスタイルが確立されていく中で、Visual–Rockというシーンだけは何故か男性バンドのみが活動していて、女性だけでメンバー構成されるバンドは存在すら認識されていなかった。
そのVisual–Rockの真髄とも云える、重厚かつ耽美的なサウンド、退廃的な歌詞世界やアートワークに、青年期のメンバーそれぞれがそれぞれの解釈で色濃く影響を受ける中、何故このシーンには女性だけのバンドが存在しないのか?という疑念を持ち、あえてそのシーンの先駆者となるべく本格的活動をスタートさせる。
幾多の現実、葛藤と闘いながらも、男性バンドに引けをとらない野太いバンド・サウンドと、女性ならではの大胆さと繊細さのメリハリを効かせた楽曲、想像力を掻き立てる歌詞世界、そして男顔負けの激しいライヴ・パフォーマンスにより徐々にその存在が注目され始める中、2008年頃からは“女だらけのビジュアル系バンド”としてWEBサイト上で話題をさらい、いよいよその存在がシーンで浮き彫りになっていった。
その後も音源制作、ライブと精力的に活動を続け、2010年春にはモスクワ、ベルリン、パリなど7都市に渡るヨーロッパツアーを敢行! 同年、自主制作アルバム『TWIN GATE』が11/3にリリースされ、12/15にはそのUS盤もリリースされた。
そして今年2011年、4月にはアメリカ/シアトルで開催される大型コンベンションイベント(サクラコン)へゲスト出演!
初のアメリカでのLIVEにも関わらず、会場には3000人を越えるファンが殺到し、大いなる盛り上がりを魅せた。そのようにバンド活動が勢いを増す中、遂に6月15日、デビューCD [TRUE]のリリースが決定!満を持してメジャーシーンへ挑戦状をたたきつけることになった。

exist†trace OFFICIAL Web Site
http://www.exist-trace.com/

着うたダウンロード

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レコチョク http://recochoku.com/rs/exist-trace/ (携帯のみ) 6/15(水)5:00~