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The Super Ball

プロフィール

2011年に某レコード会社のオーディションで出会い、2013年に結成。
佐々木陽吾は日本テレビ系「歌唱王」の準決勝進出(2014年6月&12月OA)、吉田理幹はTBS系の番組内で行われた某オーディションのファイナリストに選出(2014年)等々、ソロとしての評価を受けつつも、“The Super Ball”としての都内のライブハウスや路上ライブ活動を2015年から本格化。
カバー曲を歌った動画をWEBで毎日アップし始めて以降、ファンが急増。Twitterのフォロワー数も急激に伸び、2016年4月現在、グループ・個人合わせてのフォロワー数は約60,000人。要注目の新人として知られることになった。
2014年からはユニットでの音楽活動に集中する為に、二人暮らしをスタートさせている。期待のニューカマーとして注目を集める中行われた2015年12月の渋谷Duoのワンマンライブにはメジャーレーベルが集結。数社による争奪戦が行われ、徳間ジャパンとの専属契約が決定した。




【右】Gt.Vo 佐々木陽吾 –Yogo Sasaki- 
≪リーダー≫
1990年11月19日生
青森県つがる市出身
身長185.5㎝
宇都宮大学卒業
日本テレビ『第2回 全日本歌唱力選手権「歌唱王」』準決勝進出(2014/12/8(月)OA)
趣味:旅行、スノーボード、バスケットボール(高校生の頃、青森県ベスト4に出場経験有)、漫画(お気に入りの作品=『ピューと吹く!ジャガー』、『行け!稲中卓球部』)、料理、ボーリング、
日曜大工(ちょうどいいサイズや、デザインのものがなく、オーダーメイドは費用がかかるので、自分で作ろうと思ったのがきっかけ。椅子やテーブルなど、自宅のスペースに合わせて製作。浜辺で拾ってきた木材や、本格的な材木店で木を買って作ることもある。高校生の時、初めてテーブルを作った。)
特技:一輪車、竹馬
愛用機材:ヤイリギター/Fenderテレキャスター
18才まで津軽弁を巧みに使いこなし、生徒会長などを経て人気者へ。
小学校1年からピアノを習い、中学の卒業時には生徒代表で伴奏した経験有。
高校時代はコピーバンドを結成し、ギターとヴォーカルを担当。オアシス、フランツ・フェルディナンドなどのコピーをしていた。初めてのコンサートは地元青森で観たザ・クロマニヨンズ。
祖母、両親、親戚が全員先生だったので、当然自分も先生になるものだと思っており、大学で小学校・中学校の教員免許を取得した。
教師になるつもりだったが、大学の学園祭にバンドで出演した際の人前で歌う気持ち良さが忘れられず歌手を志した。卒業後は塾講師の職を経て、生命保険販売会社の正社員として働きながら音楽活動を継続。
2011年に某レコード会社のオーディションで吉田と出会いThe Super Ballを結成。
包み込むようなソフトな歌声で聴く者全ての心を温める。

【左】Pf.Vo 吉田理幹 –Riki Yoshida- 
≪キャプテン≫
1991年4月2日生
神奈川県横浜市出身
身長180㎝
早稲田大学卒業
TBS系の番組内で行われたオーディションのファイナリストに選出された経験有。
趣味:ラーメン巡り、カレー巡り、銭湯巡り、巨人戦の観戦(観戦時には“絶対にジャイアンツのユニフォーム着用する”のがこだわり)
特技:スポーツ、餃子づくり、お酒
愛用機材:Nord Piano 2
強豪・桐光学園高校野球部に所属。現東北楽天ゴールデンイーグルスの松井裕樹は同じ野球部の3学年下。花巻東高校との練習試合で現埼玉西武ライオンズの菊池雄星と1打席だけ対戦したが、残念ながらピッチャーゴロに終わった。
両親が昔バンドを組んでおり大変な音楽好きだったので、家の中は常に音楽で溢れていた。
幼少時からのお気に入りはスティーヴィー・ワンダー「Isn't she lovely」「Ribbon In The Sky」マイケル・ジャクソン「Man In The Mirror」等。
これらの曲が好きでよく口ずさんでいたが、鼻歌を耳にした母親から毎回厳しくピッチとリズムを修正され自然に歌唱力が鍛えられた。大学時代はかつてゴスペラーズも所属していた早稲田のアカペラサークル“ストリート・コーナー・シンフォニー(SCS)“に入部。学外の仲間と組んだ“VOICE”というグループで『第1回 A cappella Spirits! 【2012-2013】』で優勝した経験もある。
有名企業に複数内定していたものの全て断り、音楽に人生をかけると決断。
アルバイトで生計を立てながら音楽活動を継続し現在に至る。
2011年に某レコード会社のオーディションで佐々木と出会いThe Super Ballを結成。
透き通るようなハイトーンボイスは聴く者全ての心を掴んで離さない。

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